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ダイエット・健康管理が目的で乗り始めた自転車が面白くなっちゃった!ドン吉のブログ。
GIANTのマウンテンバイクROCK5000とロードバイクDEFY Advanced3で遊んでます。

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自転車って楽しいねぇ・最近は山登りが楽しいねぇ
増え続ける体重の抑制のために乗り始めた自転車が楽しくなった、神奈川県在住のオッサンのブログだけど、ここ数年は山登りの事ばかりです
里山の紫陽花が見頃だねぇ
我が家の裏庭。
と勝手に呼んでいる近くの里山の
紫陽花が見頃だというので、
ジーンズ姿のまま、登ってきた。

20160611a

20160611b

20160611c

20160611d

20160611e

20160611f


大した距離を歩いたわけじゃぁないけど
腹が減ったので、今夜は御馳走
20160611g
土鍋で炊いたタケノコご飯

美味かったねぇ\(^0^)/




テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

5月29日のハイキングは西丹沢の檜洞丸へ・・・
高校時代の同級生のN氏が、センパイから仕入れたという情報をもとに
西丹沢の檜洞丸に登ることにした。

5月の最終日曜日、山ツツジが見ごろらしい・・・。


朝、7時20分が始発の新松田駅から出る西丹沢自然教室行きのバス。
7時過ぎのバス乗り場は結構な人の列で、1時間余りの山坂道を含む道のりは
ぜひ座っていきたい!ということで、始発を見送り、次の臨時バスに乗った。

本当なら、マイカーでビューン!と行ってしまえば時間的にも短く快適なのだろうけど、
こういう機会でもなければ、新松田駅からバスに乗るという経験は一生ないだろうからねぇ。。。

結果として、自分の車では今はほとんど通らなくなった旧道を通るバスの路線は、
幼少期より良く連れてこられていた身としては、すごく懐かしいものでありつくづくよかったなぁ!となった。


バスに揺られること1時間と15分あまり。
終点の西丹沢自然教室に到着。

登山届を記入し、トイレを済ませ、いざ出陣!

8時38分 スタート
20160529a
舗装林道を10分弱ばかり歩き、

20160529b
登山道のつつじ新道の入口へ。

そこから沢沿いの土手に沿った人一人分ほどの幅の道、
時には丸太の手すりもない架け橋を歩き、

ほどなくして
20160529c
こんな河原に出て、浅瀬を渡たり、
そのさきのコンクリート製の頑丈そうな階段を登ると

20160529d
本格的な?登り一辺倒の山道へ。。。

暑さにやられながらヨタヨタと登り続ける。
早くも同行のN氏はバテバテになり始め、
年配のおば様集団にも抜かれ始める始末・・・。

情報源のセンパイからは
「ゆっくり登ればダイジョーブ!そんなに険しくない・・・」
と言われたらしいけど、
いや、ココは結構大変な山だから(笑)
小刻みに休憩を入れながら、登り続け、

途中で、別部隊で登っていた中学同窓登山部のAさんが
体調不良で頂上まで行くのを断念して下山しているところに
遭遇。
暑かったからねぇ・・・。
残念だけどまたの機会にリベンジしてください。

「俺たちも断念する?」
なんて冗談も言いながら、

10時18分 なんとか展望台と名前の
ついている所へ到着。
20160529e
木が生い茂っていて、展望はあまりよくなかったけどねぇ^^;

ここからは
20160529f
こういった鎖場もあったりして。

「そういえば、つつじ新道という名前の付いた登山道だけどツツジ咲いてないねぇ」

なんて愚痴りながら歩いていたら、
20160529g
咲いてました\(^O^)/

白いツツジはみんな花が落ちていたようで
今年は暖かかったから、標高が低いところはもう花が過ぎた後だったようだねぇ。

11時43分 頂上手前の最後の分岐へ何とかたどり着いた。
20160529h

ここからは傾斜がなだらかになり、
木の階段が表れ始め、
やがて平坦な木道へと変わってきた。
20160529i

右手には
20160529j
青空と山々が見え、

20160529k
足元には、若い緑の葉が広がり、
天国のように気持ちいい!

で、辛く苦しかった登りを忘れられた頃、
20160529l
12時00分 山頂へ到着。

20160529m
檜洞丸 標高1,601m 登頂!

蛭ケ岳方面の眺望・・・
20160529n

そういえば、丹沢山の山小屋に一泊して、
蛭ケ岳-檜洞丸を縦走して下山している
という若い山ガールにも途中で会ったし、

独りで檜洞丸に登っていた若い山ガールも
結構いたねぇ。

若い女性は度胸があるねぇ。
俺は、この檜洞丸はソロでは登りたくないなぁ^^;


ランチタイムのあと、空を雲が覆い始めたので
少し急いで出発。

と、その前にトイレタイム!(笑)
20160529o
青ケ岳山荘のチップ式トイレを借りる。
丹沢山系の山小屋のトイレは、
チップ式のバイオトイレが整備されているので
安心だねぇ。


下山ルートは、犬越路を回るルートを選択。
20160529p
痩せ尾根や鎖場、梯子などが数か所あるという
厳しいルートらしいので、

12時52分 緊張してスタート。

20160529q
ツツジが綺麗なのだけど、

20160529r
人ひとりの幅の痩せ尾根のアップダウンが続き、

20160529s
こういった鎖場も・・・

高いところが苦手で、家の屋根に上がっても怖い俺としては
緊張と恐怖の連続・・・


変な力が入り過ぎて、足も攣ったりしながら、
次第に写真を撮る余裕もなくなりながらも、
13時25分 何とか犬越路の避難小屋があるところまで
たどり着いた。

犬越路からは、ガレ場の下りをジグザグに下山し、
河原へと出て、
20160529t


何か所もの川にかかる手すりのない丸太の架け橋を渡り、

16時07分 用木沢出合いまで帰ってきた。
20160529u
ここから西丹沢自然教室のバス停まで
舗装路を歩き、

運よく座れそうな順番でバス待ちの列に並べ、
バスに揺られて、新松田駅へと・・・

今回は、けっこう厳しい山登りだったねぇ。
終わってみれば楽しい思い出になるけれど。

決して気楽に行けるコースじゃないことだけは
確かだねぇ。

■今回のルートと標高図
20160529z


テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

鍋割山~塔ノ岳ハイキング
このところ、毎週のようにハイキング。
でも一向に減らない、体重とお中の脂肪・・・(*_*)

今回は、高校の同級生のM氏と鍋割山へ。
渋沢駅から大倉までのバスは大変混雑するので、
大倉までは車で移動。

いつもお世話になっている民家の駐車場に車を停め、
朝8:20大倉どんぐりハウスをスタート。

西山林道から鍋割山へと向かう。

途中、
20160514a
新緑の中に山つつじが咲いていた。

11時37分、鍋割山山頂へ到着。
20160514b
やっぱりここから見える山脈の景色が好きだねぇ^^

すでに、10人以上の鍋焼きうどん待ち行列へと並び、
20160514c
名物!鍋焼きうどんをゲット!

うどんと景色をたっぷりと味わい、
食後のコーヒータイムでまったりしたあと、
まだ時間も早いので、塔ノ岳を目指すことに。

鍋割山山頂を12時50分頃スタートし、
小丸尾根、大丸尾根、金冷しを経由し
塔ノ岳山頂へ到着。13時56分
20160514d
少しガスっている山頂からの景色もきれいだねぇ。

14時20分、塔ノ岳山頂から下山開始。
20160514e
大倉尾根を下る。

毎度のことながら、ココは登るのも下るのもツライ(笑)

何度か途中で休憩しながら、
16時40分頃、大倉のどんぐりハウスへ帰着。
20160514f
恒例となった?ソフトクリームを舐めながら、
大倉尾根から下山してくる人たちに逆らって
車を停めてある駐車場へと向い、その後反省会会場へ(笑)

■本日の歩いた証拠
20160514z

翌日の15日は、鎌倉アルプスだよ~ん^^
ブログへのアップはまた後日。



テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

ゴールデンウィーク締めくくりハイキング・・・
小さな目標だった、
丹沢・大山やまなみスタンプラリーをゴールデンウィーク中にコンプリートすべく、
20160507a
連休は終わってしまったけれど、5月7日の土曜日に
大山へ登ってきた。

20160507b
混雑覚悟!だったのだけど、
予想に反して、駐車場も空いていていて、
ケーブルカーもごらんのとおりガラガラのようだったねぇ。

20160507c
男坂の階段はやっぱりツライ^^;

20160507d
最近、出番がなくなっていたハンディ無線機で
FMヨコハマを聞きて、気を紛らわせながら、
石段を登っていく!

頂上の「振り返ったら富士山!」スポットで振り返ったら・・・
強風で雲が流れていって
20160507e
富士山の姿が・・・
ココで富士山が観られたのは初めてだねぇ。
感動した!

20160507f
ヨコハマ方面の景色もよく見えて、
気持ちよくランチタイム。

やがて、ガヤガヤと山頂にたどり着いた小学生の一行の一人が、
なぜか俺が飯を食っているすぐ横に来て、

「やまびこさ~ん!」

と突然叫んだのには、うるさくて参ったけど^^;


20160507g
下山途中でも、きれいな富士山が拝めたよ。

少し時間が早かったので、
阿夫利神社の下社まで下ってから、
見晴らし台を往復してから、
女坂で下山。
20160507h
青空と若葉がきれいだねぇ。

20160507i
参道の宿の庭に咲いていたアジサイ。

今日の歩いた証拠(笑)
20160507z

駐車場スタート09:25
(男坂)
下社10:19
大山山頂11:17
(休憩)
下山開始11:50
下社12:42
見晴らし台13:09
(休憩)
見晴らし台スタート13:15
下社13:34
(女坂)
下山完了14:08




テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

ゴールデンウィーク2016 ハイキング~その2
5月1日 日曜日。

一昨日のハイキングが気持ちよかったので、調子に乗ってまたまたハイキング。

本日のコースは・・・

先月から延び延びになっていた塔ノ岳。

延び延びになっている間に妄想が広がり、

調子が良ければ塔ノ岳 経由で 丹沢山まで、

いや、塔ノ岳 経由で 丹沢山 で 塔ノ岳に戻ってきて、そこから鍋割山へ・・・

と欲が出てきたりして・・・^^;


いずれにしても、バカ尾根と呼ばれる大倉尾根を登りながら、自分の体調と相談だねぇ・・・。

と、いうことで、大倉尾根の入り口に一番近い駐車場に車を止め、

7時10分 駐車場をスタート
20160501a

5分も登り坂を歩くと暑くて、今回も半袖Tシャツ1枚でOK!


大倉高原山の家を経由するルートとエスケープするルートの分岐点。
今までは大倉高原山の家を経由するルートを選んでいたのだけど、今日はエスケープルートをチョイス。
数百メートル楽をしてみる^^;
20160501b

7時43分 見晴茶屋 通過
20160501c
お天気が良いので綺麗な景色が見れそうだねぇ・・・

ここのすぐ先から始まる急登をボチボチと歩く。

が・・・、

「俺ってこんなにヨタってたっけ?」

と自分で驚くほど、ヨタヨタしている^^;

丹沢山と鍋割山まで行くつもりで、体力を温存しながら登ることを心掛ける。

8時15分 駒止茶屋 通過
20160501d


登山道の脇にあった
20160501e
1周捩じれた?幹を持つ木(笑)
自然の造形って面白い・・・

登山道名物の歩幅と段差が合わない木道の階段・・・
20160501f
毎度のことながら、急勾配だし延々に続きそうで心が折れるねぇ・・・

8時36分 堀山の家 到着。腰かけて少し足を休め、水分補給してからスタート!

なんか力が入らず、シンドイ・・・

降りてきていたトレイルランのお兄さんが、

「今日は頂上から富士山が見えるよ~」

と話してくれた。

ジツは塔ノ岳に登るときはお天気が良くないと気が多くて、山頂から富士山を見たことがない・・・

塔ノ岳頂上からの富士山をモチベーションに頑張る!(笑)

が、気づいてしまった・・・

「俺、腹が減っている・・・」^^;


9時18分 花立山荘に到着。
うっすら・・・だけど富士山が見えたので、逃さないように写真を撮る!
20160501g
この分だと、山頂に着くころには霞がかかって、富士山は良く見えないかもしれないねぇ・・・

山頂まであと1時間足らずなので、気持ちは焦るけど

「腹が減っては・・・」ということで、「おむすびタイム!」

9時27分 腹ごしらえを完了し花立山荘を出発!

9時58分 塔ノ岳山頂!バンザイ!!
20160501h

20160501i
写真の写っている人の延長線上あたりに極々うす~く富士山が・・・!
実際には富士山に気づかず、帰ってきて写真を見直していたら富士山を見つけた^^;

さて、十分に丹沢山まで行って帰ってこれる時間なので、塔ノ岳では殆ど休憩せずに丹沢山へスタート!

途中、桜が満開・・・
20160501j
下界とちょうど1か月違うかねぇ・・・
写真を撮っていた若者と少し交流・・・

気にして見ると・・・
20160501k
桜がちょうど時期なんだねぇ^^


前回、昨年の秋に登った時は雨天だったので、丹沢山のイメージは灰色だった(笑)

今日は青空に恵まれて、絶景が次から次へと見れてシアワセ・・・
20160501l

20160501m

そんな気分に浸りながら山頂を目指していたら、

丹沢山頂から下りてくる、さるとり登山部のK隊長と遭遇!


なんと!!俺より1時間も後の8時に大倉を出発して、俺が塔ノ岳まで掛かった所要時間と同じ、いや短い時間(2時間40分)で丹沢山に到着したという・・・なんという健脚!恐れ入りましたm(_ _)m

どうやら、花立山荘でおにぎり食べている間に抜かれたようだねぇ^^;


で、俺も

11時10分 丹沢山 山頂に到着。
20160501n

20160501o

20160501p
ここでランチタイム!

先ほどの桜の写真を撮っていた若者と少し話をしながらのランチタイム。

独りでアルプスにも登るのだという・・・若さって素晴らしい^^

塔ノ岳に戻る若者を見送り、俺もほどなくして塔ノ岳へと戻り始める。

11時45分 丹沢山スタート!

竜ケ馬場から見える大山?
20160501q

尾根沿いの道なのでアップダウンが当然あるのだけど、

登りになると途端にだらしなくなるのは、アンダーパワーの車と同じ・・・。

やっぱり太り過ぎなんだろうねぇ。。。


丹沢山から戻る途中から見える、塔ノ岳山頂・・・
20160501r
ここから、あそこまで登ると思うと気持ちが萎えるねぇ・・・


塔ノ岳山頂に続く、最後の鬼のような木道の階段を半べそになりながら登りきると

ちょうど昼時を迎えた、足の踏み場もないほど賑わっている塔ノ岳山頂広場・・・
20160501s
12時40分 塔ノ岳山頂へ帰着。

体力的にも、時間的にも、鍋割山を目指せそうだったので、

5分だけ休憩して、

12時45分 塔ノ岳から下山開始!

まだまだ 山頂を目指すハイカーも多くて、木道がなかなか進めない・・・

12時57分 金冷し分岐

13時05分 大丸

13時14分 小丸

このあたりまでくると、下界の見慣れた工業団地の街並みが見えだし、現実に引き戻されてしまうw
20160501t


歩いてきた山を少し離れたところから見る
20160501u
右の小屋が見える山頂が塔ノ岳、左の木の枝に隠れているあたりが丹沢山
けっこう歩いたねぇ。

13時41分 鍋割山 山頂!
20160501w

20160501v
山頂から見える山脈の景色は、ココ鍋割山からの景色がイチバン好きかな?個人的には。


流石に足が痛くなっていたので、靴を脱いで、
水筒にせっかく熱いお湯を入れてきていたのでコーヒーを淹れて飲みながらリラックスタイム。


14時16分 鍋割山から下山開始。

途中、登ってくるご夫婦と遭遇。

「今日は山小屋箔ですか?」
と聞いたら、
「みんなにそう言われるのですが(笑)」
との返答。

あの方たちは何時頃下山したのだろうか・・・


15時07分 西山林道まで下りてきて
20160501x
新緑を愉しみながら歩き

15時24分 二俣の分岐を過ぎてしばらくしたあたりから

カツ、カツ、カツ・・・・・

と音が聞こえ、振り返ると死神みないなダブルストックのおっさんが追いかけるように歩いてくる!

このおっさん、金冷し~鍋割山の間で追い越した後、ペースを上げて追っかけるようについてきたし、

鍋割山から下山開始直後にも後ろにいて、振り払ったハズなのに、

西山林道に出たら、またすぐ後ろにいるではないか!

振り返って見てみると、カラダは傾いているし、どうみても速く歩けそうじゃないのに、

カツ、カツ、カツ・・・・・という音を立てながら、かなり速い。

ようやく離した!と思っていると、またカツ、カツ、カツ・・・・・という音とともにすぐ後ろに、、、



この不気味な死神みたいなオッサンに追い抜かれたら死んじゃうのでは?

と思い(笑)、全速力の早歩きで西山林道を通り抜け、

16時13分 無事に大倉バス停へ到着。

しばらく休憩し、アクエリアスを500ml飲み干していたら、

どんぐりハウスの中からソフトクリームを持った人たちが出て来るのを見て、

ミー・トゥー!


ソフトクリームを至福の表情で食べているところを大倉尾根から疲れた顔して下りてくるハイカーのみなさんに見せつけてやろう!と、イタズラ心が芽生えて・・・
20160501y

「なに、あの人!ソフトクリーム舐めながら、これから登るのかな?」
「呑気なヤツ!」
などというお言葉や、いかにも「うらやましそう」な表情や、軽~く殺意を感じるような(笑)視線を感じながら、車を停めてある駐車場まで歩いて、この日の山登りは終了~!

あ~楽しかった!!

20160501z
スマホのバッテリーが少なくなったら、GPSデータを拾わないみたいだねぇ・・・
グラフが山から下りてきてない(笑)

テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用